(ナビゲーションをスキップ:本文へ)
カテゴリー:人形制作
胡粉とニカワを混ぜ、置き上げ胡粉を作っています。
置き上げ胡粉で鼻や口を盛り上げます。
固定リンク | コメント (0)
カテゴリー:雛人形
桐塑頭の雛人形が完成しました!
雛人形の中塗りが終わりました。
桐塑頭の雛人形です。
市松人形に絹毛を植えました。
カテゴリー:人形制作人形制作
市松人形に髪の毛を植えるために絹毛に糊を付けています。
市松人形の面相(眉毛)を描いています。
失敗ができないとても難しい仕事です。
カテゴリー:桐塑市松人形
市松人形の手足の生地抜きをしました。
今では本当に少なくなってしまった桐塑の市松人形です。
固定リンク | コメント (1)
味岡映水作8号(約32センチ)市松人形の紹介です。
雛人形の地塗りが終わりました。
地塗りは練頭の一番初めの塗り仕事です。
雛人形に目を入れました。
雛人形は石膏頭が多いですが、これは桐塑頭で江戸時代からの伝統の頭です。
市松人形の髪の毛をカットしました。
味岡映水作、特小市松人形に絹毛を植えました。
市松人形のボディーが完成しました!
味岡映水作市松人形の紹介です。
市松人形のボディーに手足をつなげています。
もうすぐ完成です。
味岡映水作市松人形です。
江戸時代からの伝統の技術です。
市松人形の手足の上塗りが終わりました。
ムラにならないように胡粉を塗るのはとても難しい仕事です。
桐塑の雛人形です。
もうすぐ中塗りです。
市松人形の足の生地です。
江戸時代中期ごろに確立された伝統の桐塑市松人形です。
市松人形の口紅を描いています。
とても細かい仕事です。
雛人形の官女が完成しました!
雛人形の生地です。
江戸時代からの伝統の練頭です。
また新しい雛人形の制作に取り掛かります。
味岡映水作唐子人形です。
手のひらサイズのかわいい人形です。
しょうふ糊を煮ています。
しょうふ糊と桐粉を混ぜ、練頭の生地を作ります。
雛人形の官女です。
結髪をしています。
味岡映水作10号(約42センチ)市松人形です。
味岡映水作8号(約32センチ)市松人形の紹介です。
味岡映水作15号(約52センチ)市松人形の紹介です。
お座りができます。
味岡映水作市松人形に着物を着せました。
雛人形の官女の結髪をしています。
一度糊を付けてしまうと失敗できないので、非常に難しい作業です。
小刀で目を彫っています。