
店内では五月人形展示中です。
この鎧飾りは間口約90センチです。
台、屏風、弓太刀など自由にお選びいただけます。

昨日、毛植えをした子供大将です。
今、結髪をしているところです。


味岡映水作子供大将の頭が完成しました!!
桐塑胡粉仕上げの子供大将です。
江戸時代からの伝統技術で制作した世界に一つの子供大将です。
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店内では五月人形展示中です。
この鎧飾りは間口約90センチです。
台、屏風、弓太刀など自由にお選びいただけます。

昨日、毛植えをした子供大将です。
今、結髪をしているところです。


味岡映水作子供大将の頭が完成しました!!
桐塑胡粉仕上げの子供大将です。
江戸時代からの伝統技術で制作した世界に一つの子供大将です。
カテゴリー:五月人形の作成

先日10メートルのパワーポールを立てたので、今日鯉のぼりを揚げました。
吹流しの大きさは4メートルです。

今日はとてもいい風でした。

元気良く泳いでいます。

味岡映水作子供大将の毛植えをしています。
絹毛に糊をつけて、一つ一つ丁寧に植えていきます。


店内では五月人形、鯉のぼりなど各種取り揃えております。
この鎧は官邸鎧です。
以前総理官邸に飾られていた鎧と同じモデルです。

桐塑の子供大将の面相(めんそう)を描いています。


一つ一つ丁寧に描いています。
人形制作の中では難しい作業の一つです。

店内では五月人形展示中です。
岡崎で人気がある徳川家康の兜平飾りです。

味岡映水作桐塑頭(とうそがしら)の子供大将です。
今は目きりをしているところです。
一つ一つ小刀で目の表情を彫っていきます。

桐の粉と糊を混ぜ作った生地で生地抜きをしました。
これは桐塑市松人形の耳の生地です。
2週間ほど掛け完全に乾燥させ、人形作りをはじめます。

店内では、五月人形、鎧、兜、展示中です。
鯉のぼりなど各種取り揃えています。

味岡映水作8号(約32センチ)市松人形です。

江戸時代の伝統技法で製作された、着せ替えができる市松人形です。


子供大将の目、鼻、口などを胡粉で整えています。
もうすぐ中塗りの作業に入ります。
伝統技法の桐塑胡粉仕上げの子供大将です。